PROG取り扱い実績NO.1*

大学でのジェネリックスキル活用を徹底支援

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PROGとは?

大学教育を通じたジェネリックスキル開発を
測定と育成の両面から支援するプログラム

これから益々変化していく社会、その中で活躍していく為に、どんな時も汎用的に役立つ能力・態度・志向=ジェネリックスキルが今、世界的に求められています。
PROGテストは、ジェネリックスキルを可視化し、客観的評価の指標を設けることで、教育成果の検証を行うことが可能となります。

PROGについて
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PROGテスト

PROGテストサンプル

リテラシーとコンピテンシーの2側面から測定するPROGテスト。正答数や点数の差だけでは測れない潜在的な個々の能力を可視化する 「ニューラルテスト理論」や両義性/場面想定を用いた設問設計を採用しています。

PROGレポート

PROGレポートサンプル

PROGの結果報告書はデザインに工夫を施し学生の親和性を高めることで結果を読み込む動機を高めた設計に。示唆的で啓発的なコメントを提示し、過去の経験に対する思い出しを促進します。

PROGで実現できる教育改革

ジェネリックスキルを可視化するPROGは、
教育改革の様々な面において
ご活用いただけます。ここではその一例を、
実例を交えてご紹介しています。

CASE
STUDY

ディプロマポリシーと
GPAの乖離を改善するために

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CASE
STUDY

AO入試の選抜成果を可視化し
課題を明確化

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活用の進む各校での実例

実際に複数の大学で既に採用されているPROG。
PROGを用いている各校の授業実例レポートをご紹介します。
※ クリックすると「キャリアの広場」へと遷移いたします。予めご了承ください。

グループでPDCAを回して
課題発見力、協働力が向上

弘前大学人文社会科学部社会経営課程企業戦略コース
3年次必修科目「ビジネス戦略実習I・II」

テーマの自己決定で
「自律」の力を伸ばす

明石工業高等専門学校全学科
2~4年次必修科目「Co+work」

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学生・教職員に対する
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学生/教授双方の生の声をご紹介
PROGをより理解いただくための
専門用語を簡潔に解説

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