学生の「主体性」を育て、
グローバルに活躍できる
人材育成のために

教職員自らが主体性を発揮し、他者と協働していく強い組織を作ることが学生の主体性育成においても重要となります。

7つの習慣について

世界で認められた人材育成プログラム

全世界44カ国語に翻訳され、2018年の時点で全世界3000万部、日本でも累計200万部を売り上げているベストセラー書籍「7つの習慣」。
そのノウハウを体系化し、大学教職員の能力開発に向けてカスタマイズしたのが本プログラムとなります。

「7つの習慣」について詳しく ≫
期待される効果

自ら考え、他者と協働できる自立した組織づくりのために

教職員に期待される効果

  • ものごとを客観的にみられるようになる
  • 自分事化した考え方ができるようになる
  • 時間の使い方がうまくなる
  • リーダーシップを発揮できるようになる
  • … and more!

大学に期待される効果

  • 学生生活を充実させられる
  • 主体性を身に付けさせられる
  • 学力を高める
  • 中退率を減らし、終了率を上げる
  • … and more!

様々なスキルのベースとして「7つの習慣」は効果を発揮します。
※ アメリカでの実績を元にした効果の例となります。

なぜ7つの習慣なのか

生きることを主体的に、人間関係を大切に

人格主義に基づいたリーダーシップ養成

「7つの習慣」は、主体的に自分の人生を選び取り、他人と協働し、それぞれの価値を生かしながら、社会に貢献できる「生きる力」 を重視した、「人格主義に基づいたリーダーシップ養成」を体系立てて身に付けられるプログラムです。
「依存」から「自立」、そして「相互依存」へ。チームワークが発揮され、円滑な人間関係が築くための状態へ、段階的にステップアップできます。

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