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近畿大学学生が規格外の大阪産さつまいもを使ったスムージーを開発
2026/10/22 タグ: PBL 地域活性化
発表元:近畿大学(@PRESS)
近畿大学国際学部国際学科、桑名恵教授のゼミと、大阪産さつまいもブランド「夢シルク」を生産・販売する(株)オオサカポテトは共同で、商品ブランド「芋のまま」を立ち上げた。同ゼミは、貧困や食糧危機などのグローバルな課題から、国内の災害復興や地域活性化まで、多岐にわたる社会問題の解決に向けた実践的な研究を行っている。ブランドの第1号商品は、規格外のさつまいもを原料とするペーストを使ったスムージーを開発。10月26日~30日の期間限定で、Kitchen #101(大阪府東大阪市)にて販売する。
https://www.atpress.ne.jp/news/2405505
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