キャリアの広場は、キャリア教育の様々な情報を送り届ける情報メディアサイトです。お気軽にご活用ください。
人気テーマ
キャリアの広場TOP > 広場ニュース一覧 > 広場ニュース詳細
雇用主には「採用」、学生には「就職」に直結した米国のインターンシップ
2015/06/09
発表元:リクルートワークス研究所
(株)リクルートホールディングスの研究機関、リクルートワークス研究所は、ウェブサイト上で連載・コラム「海外におけるインターンシップ最新事情」を開始。その初回として、米国のインターンシップ事情を紹介している。米国で現在実施されているインターンシップの多くは、雇用主には正社員(職員)の本採用、学生には就職のための手段となっている。9割超の雇用主が実施しており、対象は大学3年生が最多。また7割強の雇用主は、インターン生を正社員へ登用したい考えを持っている。
http://www.works-i.com/column/internship/vol01/
最新のキャリアの広場ニュース
- 「大学におけるリ・スキリングの充実」など論点――中教審大学分科会「大学院部会(第126回)」配布資料
- 近畿大学国際学部、国際教育イベント「Global Learning Hub 2026」を7月18日~20日に開催
- 尚美学園大学総合政策学部、JTBと連携したPBLの成果発表会を実施
- 大学コンソーシアム京都、京都FD交流会「『検索だけ』から思考力の育成へ――生成AIに振り回されないこれからの大学教育」を8月8日に開催
- 名城大学都市情報学部、講義「まちづくり実習」成果発表会開催報告
- 大学コンソーシアム京都/(株)リアセック、「IRフォーラム2026」を8月29日に開催
- キャリアの広場ニュース一覧へ


