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信州エクスターンシップの横断的位置づけと今後の研究開発課題に関する試論
2017/01/10 タグ: インターンシップ, 地域活性化
発表元:一般社団法人 JA共済総合研究所
JA共済総合研究所は、情報提供誌「共済総研レポート No.148(2016.12)」の掲載記事全文のPDFデータをサイト上で公開した。表題のレポートはそのうちの1本で、著者は高木英彰研究員。信州エクスターンシップは、2016年度の長野県「信州の暮らしを支える人材の確保」事業の一環として実施された、首都圏の大学生向けの地域滞在型インターンシップ。レポートは広くインターンシップの分類の中での「信州エクスターンシップ」の位置付け、課題抽出を試みる。
http://www.jkri.or.jp/PDF/2016/Rep148takagi.pdf
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