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奈良県立大学「教養講義VI(地域連携・創生演習)」PBL中間報告を実施――COC+事業
2019/11/22 タグ: COC・COC+, アクティブラーニング/PBL
発表元:奈良県立大学
11月13日、奈良県立大学において、令和元年度「教養講義VI(地域連携・創生演習)」でのPBLに関する、学生チームからの中間報告が行われた。同授業はCOC+事業の一環として、2018年度から行われている地域指向科目。今年度は奈良県内企業4社(奈良交通(株)、ホテル葉風泰夢、社会福祉法人ぷろぼの、(一社)吉野ビジターズビューロー)で実施。それぞれ4つの学生チームが派遣されており、今回の中間報告での加筆・修正指導も参考にしつつ、最終的に各チームが課題解決提案をコンペ形式で発表する。
http://www.narapu.ac.jp/contents_detail.php?co=new&frmId=812
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