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内々定保有者の8割が活動終了――学生就職モニター調査 6月
2012/07/11
発表元:株式会社マイナビ
(株)マイナビが行っている就職活動状況の定点調査、13年卒「学生就職モニター調査」の6月分が発表された。
選考が後ろ倒しとなっていた昨年とは違い、6月に入り就職戦線も落ち着いてきた様子で、モニター学生の内々定保有者のうち、8割(80.0%)が内々定先に満足して活動を終了。また、内々定保有者に対する企業の意思決定施策では、内々定保有者の過半数が内定承諾書の提出を求められており、5人に1人は内定後の拘束を経験している。一方、内々定保有者も含めた活動継続者の今後のこだわりは「仕事のやりがい」が最も多くなった。
http://saponet.mynavi.jp/enq_gakusei/monitor/data/monitor_2013_7.pdf
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