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東京薬科大学生命科学部、PBL(2022年度)実施報告
2022/08/25 タグ: アクティブラーニング/PBL
発表元:東京薬科大学
東京薬科大学生命科学部では全学科1年次の必修科目として「生命科学と社会I」という産学公連携授業を実施しており、7月には、2022年度授業の総まとめとして、各クラスの代表班が一同に会する最終プレゼンテーションが行われた。同授業は5~7人の学生が1グループとなり、企業や地方公共団体が提供した実際の課題に対し、フィールドワークやインタビューなどの調査を元にディスカッションすることで解決策を検討するもの。今年度は(株)明治、(株)ヤクルト本社、オリエンタル酵母工業(株)、八王子市役所などの5企業・1地方公共団体が課題を提供した。
https://www.toyaku.ac.jp/lifescience/newstopics/2022/0825_5213.html
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