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知識集約型社会を支える人材育成事業・共通テーマ2「文理融合教育における課題設定のあり方」最終報告会報告書を公開
発表元:知識集約型社会を支える人材育成事業
「知識集約型社会を支える人材育成事業」事業サイトは、共通テーマ2参加校合同主催「文理融合教育における課題設定のあり方」最終報告会の報告書を掲載した。共通テーマ2参加校は千葉大学、新潟大学、名古屋商科大学、金沢大学の4校。報告書は、昨2024年12月5日にオンラインで開催された最終報告会の内容をまとめたもので、PDFで全73ページ。プログラム前段は、イシュー設定のあり方の整理、各大学のプログラムの位置づけに関する3講演。後段は参加各校からのパネリストによるディスカッション。
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