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法政大学の学生がメルローズと「残反」を用いた衣服を共同開発
2025/09/18 タグ: アクティブラーニング/PBL
発表元:法政大学
法政大学人間環境学部の金藤正直教授ゼミナールは、アパレル企業の(株)メルローズと共に、衣服の生産過程で廃棄されてしまう「残反」を用いた衣服を共同開発。良質な生地である「残反」を廃棄物ではなく資源として活用することで、環境負荷を減らしながら新たな価値を生み出すことをテーマとして開発に挑戦。開発された「法政大学×MELROSE CIRBRICスタンダードB.Dシャツ」など3種の商品は、9月19日からメルローズECサイトで販売される。
https://www.hosei.ac.jp/info/article-20250918135601/
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