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日本学術振興会、「地域活性化人材育成事業~SPARC~」中間評価結果を掲載
発表元:日本学術振興会
日本学術振興会は、「地域活性化人材育成事業~SPARC~」中間評価結果を掲載した。SPARCは、地域が真に求める人材を育成するための大学教育改革の展開を目的に、2022年度に始められた文部科学省の事業。中間評価結果は「【タイプ1】学部等の再編を目指す取組」が全3件のうち山梨大学・山口大学の2件が評価S(計画を超えた取組)、信州大学が評価A(計画どおりの取組)。「【タイプ2】高度な連携を目指す取組」の全3件は、岐阜大学・熊本大学・宮崎大学の3件すべてが評価Aだった(大学名は事業責任大学)。
https://www.jsps.go.jp/j-sparc/chukan-hyoka/kekka.html
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