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「地域を理解し発信する人材の育成」を大学COC事業に申請――都留文科大学学長ブログ
2013/05/24
発表元:都留文科大学
都留文科大学、加藤祐三学長による「地(知)の拠点整備事業(大学COC事業)」の持つ意味と、都留文科大学の応募に関する説明。
「地(知)の拠点整備事業」の募集は3月下旬に公表され、5月23日に締め切られた。特に地域との関係が密接な公立大学は、この課題への関心は強い。これに対し、都留文科大学が考えた事業は「地域を理解し発信する人材の育成」であり、さらに都留市との協議により副題「~〈教育首都つる〉の核づくり~」を加えた。採択結果は8月に公表されるが、申請書類作成を通し、学んだことは多い。
http://www.tsuru.ac.jp/gakucyobg/2013/05/post-86.html
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