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「第1希望」に就職した新社会人は46%――2013年・新社会人の意識調査
2013/05/29
発表元:株式会社マクロミル
インターネットを活用した市場調査等を行う(株)マクロミルは、今年4月より働き始めた全国の新社会人を対象に「新社会人の意識調査」を実施(有効回答数:500名)。その結果を発表した。
第1希望に就職した新社会人は、リーマンショック以降最高の46%。仕事において「ゼネラリスト」と「スペシャリスト」のどちらになりたいかは、「ゼネラリスト志向」が40%、「スペシャリスト志向」が42%。2011年、2012年調査と比較すると「スペシャリスト志向」は年々下降傾向にある。
http://www.macromill.com/r_data/20130529shinshakaijin/20130529shinshakaijin.pdf
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