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大学1~2年時の課題解決型ゼミ、インターンシップの経験が「就活に役立った」――就職ジャーナルアンケート
2014/03/27
発表元:就職ジャーナル
リクルートグループが運営する「就職ジャーナル」上で、学生生活や就職にかかわるあれこれをアンケート調査している「学生×シゴト総研」。今回は、内定を得た大学4年生・大学院2年生500人に、「大学1~2年のときにやっていたことで、就活に役立ったことは?」と訊ねている。
「役立ったことはあったか」との質問への回答は、50.2%が「はい」。具体的に役立ったこととしては、実際の企業と協力して行う「課題解決型ゼミ」やインターンシップ、イベントの実行委員会への参加などが上げられている。
http://journal.rikunabi.com/p/student/souken/9965.html
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