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各プロセス終了時期を後ろ倒しの傾向――リクルート【緊急調査 第2回】2021年卒採用活動プロセスの見直しの現状
2020/04/07 タグ: 就職活動
発表元:株式会社リクルートキャリア
(株)リクルートキャリアの研究機関、就職みらい研究所は、「【緊急調査 第2回】2021年卒採用活動プロセスの見直しの現状」を発表した。
3月13日付の発表に続くもので、今回は、採用活動の各プロセスの終了時期を変更するかを中心に、3月末に調査を実施。書類選考の終了時期については、変更が34.8%、検討中は37.6%。内々定・内定出しの時期も同様に、変更が28.2%、検討中は44.9%となり、検討中が多いものの終了予定を後ろ倒しにする傾向となっている。
https://data.recruitcareer.co.jp/wp-content/uploads/2020/04/
research_20200407_01.pdf
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