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高崎商科大学、企業と共同開発の「育成型入試」を2020年10月に初導入――受験生全員に評価をフィードバック
2020/09/01 タグ: 入試改革/高大接続
発表元:高崎商科大学
高崎商科大学は、(株)カヤックの人事部と共同で、社会が求める能力と大学教育、そして高校教育を結びつける育成型新入試「総合型選抜 探究・ブレインストーミング型」を開発。2020年10月17日実施の商学部経営学科の入試に初導入する。同入試では、筆記試験などでは測りきれない受験者本人の「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」を大きく評価。試験全体の65%の評価を本プログラムで評価する。また、合否に関わらず受験生全員に評価の内容をフィードバックする。
https://www.tuc.ac.jp/news/2020/200901_1353.html
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