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約1割の採用担当者が、応募者のソーシャルメディアアカウントをチェックし不採用にした経験あり
2012/06/19
発表元:株式会社garbs
ソーシャルリクルーティングアプリを開発する(株)garbsは、企業の新卒採用活動および中途採用活動におけるソーシャルメディアの活用実態を調査、「ソーシャルリクルーティング白書2012」としてまとめた。これによれば、「人材採用と相性の良いソーシャルメディア」としてはFacebookの評価が最も高く、Twitterよりもブログが高評価。また50%以上の担当者が、応募者のソーシャルメディアアカウントのチェック経験があり、さらに約1割の担当者が、アカウントをチェックした結果、不採用にした経験があるとしている。
http://garbs.co.jp/news/articles/120619.html
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