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インターンシップ参加経験割合、コロナ禍で落ち込んだ20年から大きく回復――マイナビ「大学生低学年のキャリア意識調査」
2022/01/06 タグ: インターンシップ, キャリア教育
発表元:株式会社マイナビ
(株)マイナビは、「大学生低学年のキャリア意識調査」の結果を発表した(21年12月調査)。
大学1、2年生のインターンシップ参加経験割合は20.7%。コロナ禍で落ち込んだ20年(8.9%)から大きく回復した。参加形式は「大学の講義として参加した」が67.1%と過半で、21年は大学の工夫などによって参加割合が回復したことが分かる。社会人になったあとの人生で、「仕事」「家族」「友情」「恋愛」「自分の趣味」の5つでは、「仕事」におく比重が最も高く約3割。
https://career-research.mynavi.jp/wp-content/uploads/2022/01/s-teigakunen-
2021-001.pdf
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