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東海地区の就活生は、就活意識が高まるのが早い傾向
2015/01/15
発表元:株式会社アクセス(共同通信PRワイヤー)
(株)アクセスは、同社が運営する「内定塾 名古屋校」の開校を記念し、首都圏と東海地区の学生を対象に就活事情について調査し、その結果を発表した。
東海地区の就活生のうち3カ月後ろ倒しで不安を感じている者は約8割。また、首都圏の学生との就活格差を感じている学生は、7割を超えた。就職活動について「とても考えている」と答えた学生の率は学年が進むとともに大きく増加し、大学3年・修士1年の就活生では35.3%(首都圏:26.8%)で、就活への意識の高まりは東海地区のほうが早い傾向が認められた。
http://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M102932/201501156887/_prw_PR1fl_I0m5koUe.pdf
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