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低学年の時にやっていて就活に役立ったことが「ある」42.1%――就職ジャーナルアンケート
2016/03/24 タグ: 就職活動
発表元:就職ジャーナル
リクルートグループの「就職ジャーナル」上で、学生生活に関するアンケートを紹介する「学生×シゴト総研」より。今回は、内定済みの大学4年生、大学院2年生418人に、「大学1~2年生の時にやっていたことで、就活に役立ったことはありますか?」と尋ねている。
回答は「ある」が42.1%、「ない」が57.9%と、「ない」の方が若干多い結果となった。具体的に役立ったこととしては、「ボランティア団体での活動」「低学年の時に勉強していたTOEIC(R)の点数」などが上げられている。
http://journal.rikunabi.com/p/student/souken/20058.html
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