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入社時重視1位は「業種・事業内容」――2018年度 新入社員の意識調査結果(中京4県)
2018/07/18 タグ: 若年者雇用環境
発表元:株式会社OKB総研
大垣共立銀行のシンクタンク(株)OKB総研は、同銀行主催の新入社員研修会受講者を対象に意識調査を実施。その結果を「2018年度 新入社員の意識調査結果(岐阜県・愛知県・三重県・滋賀県)」として同社発行の「REPORT Vol.170(2018年7月)」の中で発表した。
就職先の選択基準1位は「業種・事業内容」(59.3%)、2位は「雰囲気・イメージ」(46.6%)、3位は「通勤時間」(30.7%)。将来就きたい地位は1位「肩書きはなくても、特殊能力・技能のある社員」(36.7%)、2位「肩書きのある社員」(33.0%)だった。
http://www.okb-kri.jp/_userdata/pdf/report/170-focus.pdf
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