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久留米工業大学、2026年度「地域課題解決型AI教育プログラム(PBL)」をメタバースで始動
2026/06/09 タグ: AI活用, アクティブラーニング/PBL, 授業改善
発表元:久留米工業大学
久留米工業大学は、2026年度の「地域課題解決型AI教育プログラム」を開始した。同プログラムは2022年度に始まった、学生がAIを駆使して実際の社会課題に取り組む産学連携PBL。2025年度からは授業の一部をメタバースを使って実施してきたが、2026年度は、初回授業からメタバースを活用。4月17日・23日の2日間、受講学生および16(2日間の計)の企業・団体が仮想空間上の「メタバース・ラボ」に集結し、AIを用いて解決を目指す課題のプレゼンテーションが行われた。
https://www.kurume-it.ac.jp/news/_ai_7.html
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