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東京都市大学、APシンポジウム「改めて、学修成果の社会への提示とその意義を考える」を11月13日に開催
2018/10/01 タグ: その他補助事業, アクティブラーニング/PBL, 授業改善
発表元:東京都市大学
東京都市大学は、「第2回大学教育再生加速プログラム(AP)シンポジウム」を開催する。テーマは「改めて、学修成果の社会への提示とその意義を考える」。シンポジウムでは同大学の取組内容を報告するとともに、九州大学教育改革推進本部教授・深堀聰子氏による基調講演、APテーマI・II複合型(アクティブ・ラーニング、学修成果の可視化)選定校の玉川大学による取組報告、パネルディスカッションなどを予定。
【日時】 11月13日 13:15~17:05
【場所】 東京都市大学世田谷キャンパス 2号館1階 21C教室
http://apuer.tcu.ac.jp/news/323/
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