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名古屋市立大学学生が岡崎市のオープンデータを活用するまちづくり支援ツールを提案
2025/07/09 タグ: AI活用, アクティブラーニング/PBL, 地域活性化
発表元:名古屋市立大学
名古屋市立大学データサイエンス学部の学生が、岡崎市のオープンデータを活用するとともに、同市のまちづくり会社へのヒアリングを通じて課題を把握し、オープンデータを日常的に活用しやすいダッシュボードの企画に挑戦。そのアイディアやプロトタイプの発表を行う。岡崎市×名市大データサイエンス学部連携事業の一環で、取組を行ったのは同学部3年生17名。6月4日から6週間、現地調査とまちづくり会社でのヒアリング、実務家の講義を交え、グループワークで議論・実装を行った。
【日時】 7月16日 14:40~
【場所】 名古屋市立大学滝子キャンパス 2号館201講義室
https://www.nagoya-cu.ac.jp/press-news/2025070910002/
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