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「知識集約型社会を支える人材育成事業」(令和2年度採択)中間評価結果を発表
発表元:独立行政法人 日本学術振興会
日本学術振興会に事務局を置く「知識集約型社会を支える人材育成事業委員会」は、文部科学省「知識集約型社会を支える人材育成事業」(令和2年度採択)の中間評価結果を決定・発表した。同事業はSociety5.0時代などに向け、全学横断的な改善の循環を生み出すシステムを形成、教養と専門性を両立した人材育成を図る大学等の取組を支援するもの。結果は、メニューI中、新潟大学、東京都市大学のプログラムがS、金沢大学、大正大学がA、信州大学がB。メニューIIでは麻布大学がS評価だった。
https://www.jsps.go.jp/j-chishiki/chukan_hyoka/result.html
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