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76.1%の新卒採用担当者が「大学1、2年生との接点づくりの必要性」を実感――企業担当者の意識・実態調査(ベネッセ i-キャリア)
発表元:株式会社ベネッセ i-キャリア
(株)ベネッセ i-キャリアは、「『大学1、2年生向けのキャリア形成』に関する企業担当者の意識・実態調査」を実施。結果概要を発表した。
大学1、2年生との接点づくりについては、「必要性を大いに感じる/やや感じる」の回答合計は76.1%。理由1位は「就活本番期前に大学生の自社認知度を高めたい」(68.4%)だった。三省合意に基づく4類型のタイプ別実施状況は「タイプ1:オープンカンパニー」が45.1%、「タイプ2:キャリア教育」が41.4%。実施施策において、66.3%が「成果がある」と回答した。
https://www.benesse-i-career.co.jp/news/20240719_1release.pdf
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